投稿者「maekawac」のアーカイブ

Open School 2022

体感で見つける 未来への道!

学習体験を通じて、学科ごとの特徴にぜひ触れてみてください。

st 2022年8月28日(日)開催予定

場  所 四国学院大学香川西高等学校
申込方法

申込期間:7月1日(金)~8月7日(日)
※ 期限を過ぎた場合は、直接学校にお電話ください。
TEL:0875-72-5193(平日8:15~17:00)

● Open School 2022 リーフレット
●「健康チェックシート」
●「硬式野球部オープンスクール参加同意書」

※感染症対策として、保護者方のご参加は1名までとさせていただきます。
※食堂体験はありません。昼食が必要な場合は、各自で準備してください。
※保護者駐車場を(旧校舎跡地)準備しています。路上駐車はご遠慮ください。
※感染症の状況や非常変災等で、日程・内容が変更する場合は本校HPにてお知らせ致します。ご確認ください。

2nd 2022年10月23日(日)開催予定
 申込期間 9月1日(木)~10月10日(月)

昨年度の Open Schoolの様子

「ぼらぷら」のインスタグラムで本校が紹介されました

一般社団法人ボランティアプラットフォームのInstagram「SDGs高校特集」で本校生徒会の取り組みが紹介されました。

また、このアカウントでは、全国の高校のユニークな取り組みも多数投稿されています。
ぜひ、見てみてください。 >>>ぼらぷら「SDGs高校特集」

第57回 四国学院大学香川西高杯中学校バレーボール大会

6月12日(日)、3年ぶりに西高杯を開催しました。西讃・中讃地域より17校の中学校の参加があり、本校と三豊市総合体育館に分かれて試合を行いました。

優勝  丸亀西中学校
2位  満濃中学校
3位  宇多津中学校   飯山中学校

進路ガイダンス

4月8日(金)、3年生を対象に進路ガイダンスが行われ、進路部の大西先生、就職支援員の倉田さんから講義が行われました。本校の進路状況やこれからの進学、就職準備などについて知ることができました。
特に進学については、卒業生からの進路へのアドバイスをきいたり、志望理由書を読むことで具体的に学ぶことができました。

2022年度 入寮式

4月7日(木)入寮式が行われました。
110人の新入寮生が新しい生活をスタートさせました。

2022年度 入学式

4月7日(木)、春爛漫の好季節に2022年度の入学式が行われました。
新型コロナウイルス感染症対策のため、今年度は新入生と学校関係者参加での式典となりました。
新入生代表宣誓が行われた後、校長先生が「①高い志をもって挑戦してほしい ②自らを律し、他者との協調性を身に着けてほしい ③互いに高めあう意識をもってほしい」と式辞を述べられました。
四国学院大学香川西高等学校の生徒としての自覚を持ち、3年間充実した学校生活を送ってほしいと思います。

第1学期始業日

4月6日(水)、新年度が始まりました。
今年度も新型コロナウイルス感染症対策のため体育館での始業式は自粛し、各教室で新担任から周知事項等が行われました。
久しぶりの生徒たちの登校で、活気あふれる新学期のスタートとなりました。

入学前登校

3月26日(土)、2022年度の新入生を対象に入学前登校が行われました。
あいにくの雨模様となりましたが、新入生の表情は皆さん晴れやかで、元気に参加してくれました。
今年度も、新型コロナウイルス感染症対策のため午前午後に分かれての開催となりましたが、各部から学校生活についての説明や、入寮希望者への説明、また制服や体操服の採寸、各種物品の販売等が行われました。
校内の桜も開花し始め、あとは入学式を待つばかりです。

マイクロバスをご寄贈いただきました

3月8日(火)株式会社シコク代表取締役専務 古瀬亘一朗様より本校ゴルフ部に対しマイクロバスを寄付していただきました。
今後は、車両のメンテナンスを十分に行い、ゴルフ部専用車輛として長く大切に部活動の交通手段として使用いたします。

「古着deワクチン」回収した古着を送りました‼

今年度、生徒会では『未来につなぐプロジェクト』と称し、SDGsの様々な取り組みを行ってきました。その中の1つが『古着deワクチン』です。この取り組みは、着なくなった衣類を発展途上国で安価で販売し、その収益からJCV(「世界の子どもにワクチンを」)を通じてミャンマーやラオス、ブータン、バヌアツなどの発展途上国の子どもたちにワクチンを届ける活動です。
昨年10月から、本校B棟ピロティや旭寮、タルソス寮、シオン寮の4か所に回収BOXを設置し、古着の回収を行っていましたが、2月25日(金)に生徒会役員で仕分け、袋詰めの作業を行いました。今年度は、60kg(約240枚)にも及ぶ古着を回収することができました。この活動を通して、諸外国の実情を知り、国際理解を深めると同時にゴミの減量や資源として活用したり、意識するきっかけになればと思います。