2022年度 陸上部活動状況

第68回三観広域陸上競技選手権大会 <9月3日(土)於:観音寺市総合運動公園陸上競技場>

今回は1年生がとても活躍した大会でした。入部して約5か月、1年生たちは確実に成長しているようです。これから新人戦に向けてとても楽しみです。
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第77回国民体育大会最終予選会 <8月20日(土)・21日(日)於:香川県立丸亀競技場>

栃木県で開催される、「いちご一会とちぎ国体」への出場を目指して、最終予選会に臨みました。代表選手は、選考会を経て決定され、10月6日(木)から行われる大会に出場します。
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全国高等学校総合体育大会 <8月3日(水)~7日(日)於:ポカリスエットスタジアム>

全国から集まったアスリートたちが死力を尽くして戦う祭典、インターハイ。本校の部員たちも思い切り戦ってきました。
男子ハンマー投では秋山玲二郎(3年)が66m23の大会新記録をマーク。本校陸上部初のインターハイチャンピオンが誕生しました。
また、男子400mでは西岡蓮太郎(3年)が47秒51を記録して、香川県高校新記録を更新しました。
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香川県陸上競技選手権大会 <7月23日(土)・24日(日) 於:香川県立丸亀競技場>

国体3次予選会を兼ねた大会。インターハイに向けて、どこまで自分を高められたかが試された大会でもあります。他県の選手も参加する中、よく健闘していました。
女子4×400mリレーと男子300mでマルティネスブランドンボイド(1年)が大会新記録を樹立しました。
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第75回四国高等学校陸上競技対校選手権大会
<6月18日(土)~20日(月)  於:ポカリスエットスタジアム>

四国四県の代表者がインターハイへの出場を賭け、死力を尽くして戦った試合。出場選手はもちらん、応援する側もハラハラドキドキし、最後まで目を離せない大会となりました。学校対抗では、男子総合優勝(6年連続6回目)女子総合優勝(5年連続5回目)を果たし、インターハイへは23種目36名の出場が決まりました。
また、男子最優秀選手に秋山玲二郎、女子の最優秀選手に多田帆南美が選ばれました。
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第62回香川県高等学校総合体育大会
<6月4日(土)~6日(月)  於:屋島レクザムフィールド >

今年の香川県高校総体は久しぶりに有観客での開催となりました。
本校の酒林萌結(3年)の選手宣誓で競技がスタートし、多くの選手が四国総体への出場権を獲得、総合では男女ともに連覇を果たすことができました。
次の舞台は四国で開催されるインターハイへの切符をかけた四国総体です。2週間という短い時間しかありませんが、一人でも多くインターハイに出場できるよう、精一杯力を尽くします。応援よろしくお願いします。
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第54回近県カーニバル大会
< 5 月 7 日(土)・8 日(日) 於:観音寺市総合運動公園 >

夏のような暑さの中、近県カーニバルが行われました。県総体に向けて最後の大会でもあり、全選手とも記録向上を目指し全力を尽くしました。
秋山玲二郎(3年)が男子ハンマー投で大会新記録を樹立しました。
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香川陸協記録会兼 第 77 回国体第 2 次予選会
< 5 月 3 日(火)・4 日(水) 於:屋島レクザムフィールド >

第77回国民体育大会の2次予選も兼ねた試合。県総体も近いこともあり、緊張感を持った試合になりました。
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第48回観音寺市陸上競技選手権大会
< 4 月 23 日(土) 於:観音寺総合運動公園 >

西讃地区の選手たちが集まって繰り広げられた大会。好天にも恵まれ、のびのびと競技に打ち込むことができました。
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2022年度 屋島陸上競技カーニバル大会兼第77回国体第1次予選会
<4 月 16 日(土)・17 日(日) 於:屋島レクザムフィールド >

今年度最初の公式戦は屋島レクザムスタジアムで行われました。第77回国民体育大会の第1次予選も兼ねた試合で、冬期でどれだけ体を作り上げたかが試される試合です。選手それぞれが課題を見つけ、総体や今後の大会に向けて大切な試合となったようです。

秋山玲二郎(3年)が男子ハンマー投、杉村実優(2年)が女子800mで大会新記録を樹立しました。
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