1 2 3 4 5 6 7 8 9  
香 川 西   2
日本文理   1

平成18年8月12日(土)
2 回 戦 ・ 第 2 試 合

香 川 西
(左) 美濃田
(中) 西 山
(遊) 村 上
(三) 高 橋
(二) 春 名
(一) 木 下
(右) 西 川
(補) ウラム
(投) 豊 岡
33 10
投手
豊 岡 36 96

甲子園の初戦は、2回戦第2試合(11:20試合開始)で、今春の選抜大会ベスト8の日本文理高(新潟県代表)との対戦となりました。

何度もあった先制の好機をバンド失敗などでなかなか点に結びつかなかった6回、ようやくつながった二塁打とヒットの連打で2点を先制。8回ウラ無死満塁のピンチを1点に、最終回の9回も二死三塁から代打の代打となった同点のピンチをピッチャーゴロでアウト・・・・・2度目の甲子園でつかんだ初勝利でした。

グラウンドの選手も応援のアルプススタンドも一体となった試合でした。

念願の校歌が甲子園に響き渡りました。

勝利の瞬間のアルプス!